概要
- 英語コミュニケーション力向上
- 多言語・多文化コミュニケーション
- メッセージ構成・ストーリーテリング
- プレゼンテーション・スピーチコーチング
- マーケティングコミュニケーション戦略コンサルティング
- コンテンツ制作・発信サポート
- 企業研修・講演・セミナー

スティーブ・ジョブズは宇宙にへこみを残した変革者/リーダーであった。でも、完璧な人間ではなかった。
世界を変えたスティーブのリーダーシップの特徴は….
1. コーチング&レッスン(個人・グループ向け)
目的
英語を「正確に話す」よりも、「伝わる・関係をつくる」ためのコミュニケーション力を身につける。
主な内容・学習方法
- アメリカ英語のイントネーションとリズムを体でつかむトレーニング
- 自分の好きな題材(YouTube動画、映画、ドラマ、音楽、スピーチなど)を教材として使用
- セリフのシャドーイング、リズム読み、短い要約スピーチ
- カタカナ英語や文法の誤りがあっても、意思疎通を成立させる練習
- 「言い直し」「言い換え」「間を使った表現」など実践的会話スキル
目的
言語を単なる単語・文法ではなく、文化・価値観・ライフスタイルと結びつけて理解する。
主な内容・学習方法
- 英語のイディオムや慣用句の成り立ちをひも解く
- 日本と海外におけるトレンドやライフスタイルの違いが、
- 会話表現や言い回しにどう反映されているかを考察
- 海外CM、SNS動画、インタビュー動画を用いた分析
- 「なぜその表現になるのか」を文化背景から理解
- 多文化環境で誤解が起きやすいポイントの整理と対処法
目的
自分の考えや想いを、相手の心に届く構造で伝える力を養う。
主な内容・学習方法
- メッセージトライアングルを用いた構成づくり
- (3つのポイントで伝える)
- YouTube や TED Talk から「良い例」を探し、
- メッセージとストーリーの組み込み方を分析
- 「Show & Tell」を意識したストーリーテリング演習
- 自分の経験・こだわり・失敗談をストーリー化
- 英語/日本語どちらでも応用可能な構成力を身につける
目的
短時間でも印象に残り、行動を促す発信力を身につける。
主な内容・学習方法
- エレベーターピッチ(30〜60秒)によるスピーチ演習
- 自分のパッションをテーマにした短いプレゼン発表
- マインドマップを使ったスピーチ構成づくり
- 視覚に訴えるシンプルなスライド作成
- キャプションの考え方
- 情報を削る判断
- 質疑応答(Q&A)対応の実践練習
- TED Talk 登壇者やスティーブ・ジョブズの手法を分析・応用
2. コンサルティング & 企業向けプログラム
目的
企業・組織の価値を、一貫したメッセージとして外部に伝える。
主な内容
- マーケティングコミュニケーション戦略立案
- メッセージ設計・ストーリー設計
- 広報・広告・ブランディングの方向性整理
- メディアプランおよびコンテンツ企画
目的
伝えたい価値を、具体的な形(コンテンツ)に落とし込む。
主な内容
- Webサイト構成・コピー設計
- 動画コンテンツの企画、撮影、編集
- SNS向け発信コンテンツの設計と運用支援
- 経営トップ・広報担当向け発信コーチング
- コンテンツ制作を請け負います(動画撮影・編集・WEBサイト制作等)
目的
企業・大学・各種団体において、発信力・コミュニケーション力・思考力を高める実践的な学びを提供する。
主な内容・実施形式
- 企業向け研修(新入社員・若手・管理職・経営層向け)
- 大学・大学院での特別講義・ワークショップ
- 商工会議所・業界団体等での講演・セミナー
- 対面・オンラインの両形式に対応
主なテーマ例
- ディスラプション時代のマーケティングコミュニケーション(事例:危機からの活性化)
- 破壊的イノベーション:新しい発想と創造性で組織の変革をリードする(変革の8ステップと事例)
- リーダーシップと変革:オーセンティックリーダーシップ 「リーダーシップは肩書きや役職ではない」(フランクリン・コヴィー)
- スティーブ・ジョブズ「宇宙にへこみを残す」イノベーションのチャレンジ
- マクドナルドの危機からの再活性化(サラ・カサノヴァのリーダーシップスタイル)
- その他、ビジネススクールで講義をしてきたことを踏まえたセミナー
進め方・特徴
- 一方通行の講義ではなく、ディスカッション形式の講演も実績あり
- 参加者自身の経験や関心を題材にしたアウトプット重視の設計
- 実務・教育現場・グローバル企業での経験を踏まえた具体的事例
- 参加者のレベルや目的に応じたカスタマイズが可能
