QWS『スティーブ・ジョブズ1.0の真実』の出版記念トークセッション
5/18(月)『スティーブ・ジョブズ1.0の真実』の出版記念トークセッション開催!
開催日: 2026年 5 月 18 日(月)開場18:00 開演19:00〜 ミートアップ20:30 〜(+Q&A)
開催地: 渋谷QWS クロスパーク(渋谷スクランブルスクエア15階) https://shibuya-qws.com/
参加費無料: 募集人数 60名
登壇者: 佐伯健太郎(著者)・河南順一・月野木麻里
【スティーブ・ジョブズの美意識の原点は、日本の新版画と焼き物にあった! ジョブズと日本との知られざる結びつきを解き明かす。】 --満席となり受付終了しました。ありがとうございました。
https://forms.gle/VRFrj4Nou6aumTig7

登壇者プロフィール
◇佐伯健太郎(さえき・けんたろう)
元NHK記者。1963年生まれ、東京都出身。1987年に上智大学法学部法律学科を卒業し、NHKに入局。主に記者として、秋田→東京→マニラ→東京→福岡→八戸→青森→松山→水戸→東京で勤務。2023年9月の退職までの8年間、ジョブズが⽇本⽂化から受けた影響の取材が「ライフワーク」になる。その集大成として、ジョブズがいかに日本の美術や企業から多くを吸収してモノづくりに活かしたのかを解き明かしたNHK BS番組「日本に憧れ 日本に学ぶ~スティーブ・ジョブズ ものづくりの原点~」と、取材の過程や葛藤を綴ったウェブ記事「NHK取材ノート:スティーブ・ジョブズ1.0の真実(前・中・後編)」が大きな反響を呼ぶ。本書が初めての著書となる。
https://www.shobunsha.co.jp/?p=9239
◇河南順一(かわみなみ・じゅんいち)
アップル、マクドナルド等でマーケティングとコミュニケーションを担当。厳しい経営環境下、アップルでは“Think different”のブランド戦略に参画し、マクドナルドではCEOコミュニケーションの刷新を主導。同志社ビジネススクール教授を経て、(株)マーコムシナジー源 代表取締役。 https://www.marcomsynergy.net/record/
◇月野木麻里(つきのき・まり)
SHIBUYA QWSコモンズ会員。東急エージェンシー理事・コネクションプランナー。前職のTBWA時代に、メディアプランナーとしてAppleコンピューターを担当し、iMac、iBook、G3等のコミュニケーション戦略に関わる。 公益社団法人俳人協会幹事。知音俳句会同人。中央大学客員講師。



